「郵便物や荷物を全国へ届ける」。この大切な仕事をあなたも始めてみませんか?未経験でも安心してスタートできるサポート体制が自慢です。また日本郵政グループという強い事業基盤も大きな魅力。郵便輸送という公共性の高い仕事で大きなやりがいを、しっかり感じて働くことができます。
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日本郵便輸送株式会社とは
ABOUT
日本郵便輸送株式会社は、日本全国に郵便や荷物を届ける物流のプロフェッショナルです。日本郵政グループの一員として、信頼と実績を積み重ねてきました。郵便物やゆうパックなど、さまざまな荷物を安全・確実・丁寧に運ぶことを使命とし、日本の社会インフラを支えています。安定した企業基盤と公共性の高さが特徴です。長期にわたりあなたのキャリア、生活を支えていきます。
日本郵便輸送の仕事
WORK
どこからどこへ、運んでいるの?
大型・中型トラックによる輸送業務です。郵便局・物流拠点から、全国各地の郵便局や配達センターへ荷物を運びます。個人宅への配達はなく、基本的に固定ルートでの輸送となります。郵便という日本の社会インフラを支えるやりがいを感じながら、安定した環境で長く働けるのが魅力です。
ポスト・郵便局から、はがき、手紙、ゆうパックなどを回収。それらを起点郵便局へ、そしてさらに別地域の郵便局へ運ぶ。それが私たち日本郵便輸送の大きな仕事です。また、これら郵便物以外に、一般貨物も取り扱っています。
日本郵便輸送で働く魅力
APPEAL
業務形態・
労働環境の充実
すべてのドライバーの皆さんが快適に働けるよう、休憩スペースや更衣室などの設備の充実も進めています。また、シフトも事前にお知らせし、予定が立てやすいため、年齢、体力、ライフスタイルに合わせて働けます。
安定性・公共性の高さ
日本郵政グループの一員として、長年にわたり安定した経営を続けています。郵便事業という日本の社会インフラを支える公共性の高い仕事なので、景気に左右されにくく、安心して働けます。
充実した福利厚生
契約社員やアルバイトの方にも、労災、雇用保険などの社会保険や、有給休暇などの福利厚生がしっかり整えられています。充実した環境が用意されているので、ご家族も安心です。
体力的な負担が少ない
個人宅への配達はありません。拠点間の輸送が中心なので荷物の積み下ろし回数も少なく、積み込み自体もカゴ台車で行いますので、体力的負担が少ないのが特徴です。
勤務時間管理の徹底
勤務時間はしっかり管理されており、無理な残業や長時間労働はありません。また休憩室などを完備し、社員の健康と生活を大切にする環境を整えています。
教育制度の充実
未経験の方が不安なくお仕事をスタートできるよう、研修やOJTなどの教育制度が充実しています。特にドライバーは先輩社員が同乗し、しっかりサポートするので、安心して成長できます。
動画で働く魅力を知る
数字で見る日本郵便輸送
NUMBER
日本郵便輸送のさまざまなデータをご紹介。実際働く環境をイメージできると思います。
性別
男性中心の活気ある職場ですが、女性ドライバー比率は物流業界平均より高く、誰もが力を発揮できる環境です。
運転職社員区分
全体の約6割が正社員として活躍中です。非正規の方も正社員登用制度を利用し、多くがキャリアアップを果たしています。
勤続年数
10年以上勤務する社員の方が約4割。定着率の高さが当社の自慢です。腰を据えて働く方が多い職場です。
COLUMN
正社員は福利厚生がさらに充実します
正社員になると、日本郵政グループの福利厚生サービスである、「Letter for Benefit」を利用することができます。また、「社員持株会制度」を利用すれば、会社の成長を自分の資産として実感できます。さらに、大型自動車運転免許を会社負担で取得できる「免許取得補助制度」、給与から自動で貯金ができる「財形貯蓄制度」や割安で各種保険に加入できるお得な「保険料払込団体制度」もあります。
日本郵便輸送で働く先輩社員インタビュー
INTERVIEW
日本郵便輸送で活躍するさまざまな社員をご紹介します。
信頼されるドライバー
そうあり続けたいのです
Y.I.さん(40代)
中型ドライバー
前職も食品系のドライバーをしていました。駅の中にあるコンビニや飲食店へ、おにぎりやサンドイッチなどを届ける業務です。トラックで人通りの激しい駅のロータリーに神経を使いながら進入し、そこから台車に荷物を積み替えて店舗まで運ぶ。階段の上り下りもありますし、人の流れを避けながら移動するので、正直なところ体力的な負担はかなり大きかったですね。
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日本郵便輸送への転職は
人生の最大の転機になりました
S.T.さん(30代)
中型ドライバー
20代前半は、大手宅配便のドライバーとして働いていました。住宅街をメインに、2t車やハイエースで荷物をお届けする業務です。配達だけでなく集荷の営業もこなす日々で、お客さまと仲良くなって世間話をする楽しさはありましたが、とにかく「やってもやっても終わらない」という忙しさで、常に汗だくになって走っていましたね。
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あの赤いトラックに乗る!
夢が現実になりました
T.K.さん(50代)
大型ドライバー
きっかけは学生時代、郵便局でアルバイトをしていた時のことです。郵便局の前に停まる大きな赤いトラックを見て、「いつか自分も、あのでっかいのを運転してみたい」と思ったのが始まりでした。とはいえ、前職は警備会社で10年間、現金輸送車のハンドルを握っていました。それでも赤いトラックに乗るという夢を諦めきれず、20年前に日本郵便輸送への転職を決意したのです。
インタビューを見るよくあるご質問
FAQ
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入社に必要な経験、資格はありますか?
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入社後のキャリアアップはできますか?
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福利厚生について教えてください。
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定年は何歳ですか?
